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コラ


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朝 起きれない、立ちくらみがする、午前中特に調子が悪い、食欲がない・・・

そんな悩みを抱えている学生が増えています。統計によると、10%の子供達がそれに該当するそうです。頭部への血流不足がその原因と考えられています。高地にいくと、脳への血流不足による酸欠で高山病になりますが、その現象と同じ事がおきています。

血流不足は、体がコッテいる為起こります。子供達は、体がコッテいるという認識が無い為に中々改善しません。私も多くの子供達を施術しましたが、体の緊張やストレスで、特に首回り後頭骨のキワが大人並みに硬くなっています。後頭部にある脳幹は、ストレスを受けやすく、ここが硬くなると頭痛やふらつき、立ちくらみなどを引き起こします。

クラリオンヒーリングでは、もむことなくコリを根本的に改善します。起立性調節障害でお悩みの方、ご相談ください。


ネガティブな感情を外すってどうしてやるんですか?という質問がありましたのでお答えします。

まず、感情は物体であると考えています。HPにも記載してあるように、製品化された時計と製品化されていない時計を、測りで計測すると微妙に製品化された時計の方が重いのです。これは、製作者の想いが商品に宿っているからです。
人の住んでいない住居は、朽ちるのが早いと言われています。また大切にしている物は、物持ちが良いことを感じている人も多いでしょう。
これらも、人の感情・想いが関わっている事なのです。

感情は、物体なので体に入ってきます。。人と話をしていて、共感したときに入りますが、これはネガティブな感情でもポジティブな感情でも同様です。
別の言い方をすれば、共鳴して同じ波長になるという解釈もあります。

ただネガティブな感情は、体に重く感じられます。ネガティブな人と会話をしていて、体調が悪くなることを感じた方はその影響があります。

記憶は感情と共に宿ります。例えば、10年前の旅行に行った時の、美味しい料理は容易に思い出しても、1週間前の夕食は覚えていないのは感情が伴っていない(印象的でない)事が理由です。

対人関係におけるネガティブな感情は、ストレスになるばかりでなく、うつ病を発症させる要因となります。
自己観察され、早めの対処をお勧めします。


ネガティブな思考は、精神的に病むばかりでなく、体へも影響を及ぼします。所謂、心身症と呼ばれるものです。悩んでいる方は、お早目の改善をお勧めします。

人間の思考は、当然脳が関わっています。そこでクラリオンヒーリングでは、脳をほぐすことをします。ネガティブに思考が傾いている時、脳は緊張し萎縮します。血流も悪くなります。


施術方法は、水晶を頭に当てます。これは素手で行うよりより効果的で時間短縮の為に使っています。人間の手からは、微弱な生体エネルギーが誰でも出ています。クオーツ時計にも水晶が使われていますが、水晶は電圧を加える事でエネルギーを発生します。生体エネルギーを水晶に伝えることで、他の気功よりも効果的な施術ができます。

初めてでも6割位の方は、頭の中がほぐれていく感じを実感して頂けます。このヒーリング自体、ほとんど他では行われていないので、その心地よさに驚かれると思います。感じ方は、お体の状態が個人差がありますが、ほとんどの方が温かさを感じ、リラックス感を得られます。

ネガティブな思考の改善の為に、重要なのは脳の海馬や脳幹をほぐすことです。ここの器官は、潜在意識が関わっています。この部分を軟らかくするだけでも、意識がポジティブに変わったと感じる方もいます。
さらに、メンタルヒーリングをすることで、トラウマなど外す施術を行い、ネガティブな思考の改善ははかります。


首のコリで不調を訴える人は、かなり多いです。これは、肩コリより首のコリの方が不快に感じる為です。

首は、脳幹(首の付け根にあります)の影響を受けやすく硬くなりやすいのです。脳幹は、ストレスを受けやすい箇所です。カイロなどで、頸椎を矯正してもらっても効果は一時的です。頸椎のコリを取ったりや矯正も必要ですが、首のコリを取る事で重要なのは、後頭骨のキワのコリを取ることなのです。

硬くなっている耳の下部(後頭骨のキワ)を、押さえると気持ちが良いと感じると思いますが、中々ほぐれません。これは、後頭骨と、頸椎の癒着(張り付いてしまっている)為です。肩コリもひどくなると、ろっ骨と癒着しますが、それと同じ状態になるのです。

クラリオンヒーリングでは、通常の施術では困難とされるコリでもほぐすことができます。重度の首のコリで悩んでいる多くの方を改善した実績があります。どうぞご利用ください。


止めたいのに止められないのが、依存症です。自分の意思では止められず、精神をコントロールできません。

タバコやアルコール、パチンコ、最近ではゲームが問題になっています。

ストレスが背景にあり、その発散のために行っているのであれば、そのストレスも間接的要因となります。

また不安感に襲われて、それをやらずにはいられないことも問題があります。
以前休みの日でも、睡眠時間を削ってまで勉強をする学生の方が診えましたが、その人も不安感から勉強をする理由でした(勉強をしないと不安で仕方がない)。確かに勉強することは良いことですが、不安感情が背景にあるとその感情が他にも波及していく可能性があり改善が必要となります。

対人関係においての依存症もあります。
親離れできない子供、子離れできない親。
どのように接するかは、考え方それぞれあると考えがちですが、本来親と子の関係は、自立心を抱いた頃から関係が薄くなることが通常なのです。
その関係が間違った方向へ進むと、いつまでも親の脛をかじる状況になったり、子供の行動に一々口をはさむなど、干渉するようになります。

これらはすべて、潜在意識が関わっています。
患者様には、依存している要因を自己分析され、施術ではその関わっている感情を外すことをいたします。
注)ご本人が本当に止めたいと思わない限り、この依存症は改善できません。

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